公益社団法人 東京青年会議所(東京JC)

公益社団法人 東京青年会議所

公益社団法人 東京青年会議所都民意識調査

都民意識調査

Updated date 2017/01/16

都民意識調査の報告

都民意識調査

 公益社団法人東京青年会議所(略称「東京JC」)は、1949年の創設以来、「明るい豊かな社会」の実現を目指し、地域に密着した様々な社会貢献活動を展開して参りました。
 東京JCは過去4度「都民意識調査」を実施しており、1969年に行った第1回調査の結果から「手を挙げて横断歩道を渡りましょう」という小松川交通安全運動が生み出され、1976年の第2回調査の結果から、こども達の心身の鍛錬や健康の増進、地域コミュニティの構築等を目的とした「わんぱく相撲」の取り組みが始まりました。
 このように東京JCでは、日本や東京の現状を把握し、本質的な課題は何かを分析し、自らの運動の在り方を考え、その運動を実践することで、社会に新たな価値を創造して参りました。
 今回の調査では、「男性・女性の比率」、「在住者・在勤者の比率」、「年代5区分の比率」(18~29歳、30~39歳、40~49歳、50~59歳、60歳以上)が、それぞれ均等になるように配慮して、23区それぞれから約400名の回答を集め、23区合計で9,588名からの回答を得ました。
 第5回都民意識調査報告書のPDFをご覧下さい。

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第5回都民意識調査報告書

第5回都民意識調査報告書(要約版)