【SDGs政策委員会】世界会議への道 ~ドイツ編~

みなさん、こんばんは。本日から数回にわけて先日参加した「世界会議」についてレポートします!

世界会議とは、世界中にある青年会議所(JC)が年に一度一同に会するイベントです!アジアやヨーロッパ・アフリカなどのエリアごとの会議もありますが、今回は世界中みんな一緒の会議でした。

2017年はオランダのアムステルダムで、2018年はインドのゴアで、今年がエストニアのタリンで、そして来年は日本の横浜、2021年は南アフリカ!と続いていきます。

今回はSDGs政策委員会の3名で「世界会議inタリン」に向かいました!世界会議の様子は他の委員会でも多く紹介されておりますので、今回私たちがエストニアに向かうまでに立ち寄った様々国で感じたこと、見たことを中心に報告します。

まずは、1か国目の『ドイツ・ミュンヘン』から。

羽田から直行便でドイツ・ミュンヘンに夕方到着。荷物を置いて市内を観光しました。翌日は昼過ぎまで伝統のホワイトソーセージを食べたり、教会を見たりなど。そこから一路バスで『チェコ・プラハ』に向かいました。

プラハに向かうバスからの車窓で驚いたのは、少し走っただけの郊外の空き地いたるとことに、ソーラーパネルが!

この奥に見えるグレーのものは全てソーラーパネルです。この道の右側にもありました。また、少し走ると、風車などもぱらぱらと。

日本よりエコ発電が身近なんだなっと感じました。

次回はチェコ・プラハについてご紹介!一路世界会議に行くもよし、苦楽をし仲良くなった仲間と寄り道しながら向かうのもよし。いろいろな楽しみ方があります!

 

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