2016年の活動は全て終了いたしました。最新の情報はこちらからご確認ください。

国内渉外委員会




国内渉外委員会  委員長 大木 武司

Ⅰ.基本方針

 国内渉外委員会は、「東京JCと日本JC・他LOMを繋げる」という重要な役割に対して、東京JCの窓口として他LOMの手本となるような行動をとってまいります。
その為には、日々変わる情報を常に更新し続け、共有し、誰よりも早く行動しなければなりません。日本JCはもちろんのこと、各種会議・大会の主催LOMとの関係構築を進めてまいります。そして見えないところで活動する渉外目線の情報発信を加え、京都会議・サマコン・全国大会や各種大会への参加を促す情報を提供してまいります。そして、様々なステージに出向するメンバーを、参加者はもちろん東京JC全員が応援しているという姿勢を創り出し、東京JCへの帰属意識と存在価値を高めるよう行動してまいります。
また、東京を目指し集まる国内外の方々に対しての「インバウンドに注目した運動」においては、関連委員会と協力し、活力溢れる都市モデルの創造に向けた準備をする為、自らが日本の良さを知り、おもてなしを含めた日本独自の精神性を体験頂く「みがく特別講習」という機会を提供いたします。
最後に、スタッフを始めとした国内渉外委員会のメンバー全員が「笑顔」で行動できる委員会運営と雰囲気作りに覚悟を持って注力し、東京JCの土台となり支える「笑顔と活力溢れる国内渉外委員会」を目指し活動していきます。






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